月別アーカイブ: 2017年1月

必ずしも全身脱毛専門店ではないエタラビ

エタラビの料金体系を見ると、月額制を取っているため全身脱毛ができると思われがちです。エタラビの宣伝にも全身脱毛専門店とあるので、全身脱毛を安めの料金でしてくれると思いがちです。しかし、料金体系をよく見ると、低い価格の月額制は施術部位が限定されています。一部だけでいいという人にとってはリーズナブルと言えましょうが、全身脱毛だけではないという事は知っておいた方がいいでしょう。月額料金の高いコースは、全身26部位の脱毛ができますので、これなら全身脱毛と言えそうです。
月額制を取っていると、回数制限がないと思いがちですが、実は年間6回という制限があります。広告にも出ているので、注意深く見ればわかると思いますが、月額制は回数無制限と考えている人は要注意です。エタラビ側も「60回フリーパス」という紛らわしい言葉を使っているので、誤解する人は少なくないでしょう。
では、回数制の月額払いの意味するのは何でしょうか。簡単に言えば分割払いです。分割払いなので、途中で支払をストップすると権利放棄という事になります。予約が取りにくいと言われるエタラビなので、予約が取れない月にも月額料金を支払う必要がある可能性があります。
料金体系は月額制の他にもあります。各店舗でコースは準備しているとは言いますが、各支店に裁量を持たせているとは思えないので、実際は本部で別コースの準備をしているはずです。キャンペーンを打つのであれば、大手同様に千円単位のお試しコースを設定するでしょうし、新規開店の店舗であれば、最初の1か月だけ月額料金を安くすることもするでしょう。
全身脱毛専門店と言っても、それだけではないのです。これを融通が利く良い店と考えるかどうかは利用者次第です。

http://thisistotalessex.co/

脱毛ラボメンズの特徴

脱毛ラボメンズは、脱毛業界トップクラスの実力派サロンであり、丁寧な施術とリーズナブルな価格で人気が高い脱毛サロンです。元々脱毛ラボは、痛くない全身脱毛で有名な女性に人気の脱毛サロンですから、痛くないヒゲ脱毛をお探しの男性の方にはおすすめのサロンです。
 脱毛ラボメンズの特徴としては、業界最大手クラスの信頼感が挙げられます。脱毛ラボと言えば、脱毛業界では知らない人がいないというくらいのトップクラスの業界です。脱毛ラボメンズはそのメンズバージョンですから、そのノウハウを持ったレベルの高い施術を受けることができます。
 脱毛ラボメンズでは、痛みが少ないフラッシュ脱毛を採用しています。施術者は、全員脱毛の専門家ですから、効率よく肌に負担をかけない施術が特徴です。使用機器は最先端のS.S.C脱毛機器で、冷却クーリングをしっかり行いますので、痛みが少ないのです。
 エステで心配なのが強引な勧誘ですが、一切ありません。全世界に39店舗も展開していますので、初心者や忙しい方でも通いやすいです。
 男性の全身脱毛も可能であるということも脱毛ラボメンズの特徴です。脱毛ラボは、全身脱毛のパイオニアです。ヒゲだけでなく、気になる部分も一緒に施術してもらえる通い放題の全身脱毛が、好きなパーツを10箇所選べて、月額9,980円で受けられます。初回の方は3,980円でできますので、興味がある方はぜひ体験してみましょう。
 通いやすくてリーズナブル、さらに施術レベルが高いのが脱毛ラボメンズの特徴です。

全身脱毛の効果に満足できる回数は何回ほどかな

真偽のほどは?

エタラビの宣伝を見ていると自社のデメリットをあえてメリットに変えている説明があります。店舗数の少なさです。店舗数を増やすとクオリティが下がるというのがその理由です。確かに間違いありません。そのポリシーで新規店舗を抑制しているのであれば、エタラビの脱毛技術は高いと言えるでしょう。
しかし、多くの口コミを見ると違う話が出ています。例えば、アルバイトが受付をしていて対応が悪かったとか、担当者によって施術のしかたが違い、明らかに雑に担当者もいるとの記事もあります。エタラビの脱毛は強い光を使用する光脱毛ですから、目にダメージを与えないように目隠しをして施術をします。しかし、書き込み記事を見ると見ていないことをいいことにして手抜きをしているのではないかと言う記事が出ているのです。エタラビの幹部はこのような書き込み記事を見てどのように思われるのでしょうか?
予約が取りにくいという点でも同様です。低コスト戦略を取っているエタラビですから、各店舗の電話回線は1つか2つでしょう。電話応対できるスタッフも一人程度かもしれません。しかし、毎月15日に翌月の予約ができますから、当然営業開始の12時には電話が殺到するはずです。昔のラジオ番組で早いもの順にかかってきた電話をDJが取り、クイズ等に正解すると商品をもらえるという番組がありましたが、同様の激しい争奪戦になります。
店舗数を控えているというポリシーは評価すべきものがあります。しかし、それであれば店舗のキャパシティに合った会員数で募集をストップすべきではないでしょうか。人気が高いと自社で声高らかに宣伝し、新規キャンペーンまでしておきながら、店舗拡大は控えているというのは矛盾していないでしょうか。

http://www.hindisong.info/